|
ラピッド・スプレー ラピッド・フィックスGF ラピッド・フィックス
|
|||||||||||||||
|
|||||||||||||||
使用方法1)塗抹標本作製後、直ちに固定液を噴霧または滴下して下さい。 噴霧式では、塗抹面より10~15cm離し、全体に十分かつ均一に噴霧して下さい。 (約10秒間) 滴下式では、塗抹面に10滴程滴下し、全体に十分かつ均一に固定液を広げて下さ い。 固定液の量が少ないと、固定不十分、保湿不十分になり、固定不良標本の原因となり ますので、固定液の塗布は十分に行って下さい。 2)十分に乾燥し、郵送または染色を行って下さい。 3)染色前には細胞の再固定および保湿剤の洗浄を目的として、固定された標本を 95%エタノールへ10分ほど浸して下さい。 |
|||||||||||||||
注意点 |
|||||||||||||||
|
・固定不十分を防ぐ為に、塗抹標本を95%エタノールで固定した後にコーティング固定液 を使用すると、より良い染色標本の作製が可能です。 ・細胞剥離を防止するために、コーティングスライドのご使用をお勧めします。 |
|||||||||||||||
|
|
|||||||||||||||
特徴
|
|||||||||||||||
製品一覧
|
|||||||||||||||
| ▲このページの先頭に戻る | |||||||||||||||







