臨床検査用染色液・試薬及び顕微鏡用グラス、替刃等に貢献する武藤化学株式会社
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ベラルーシ共和国における医療支援活動について
ベラルーシ共和国における医療支援活動について
[社会への取組み]
2003 年~2004 年の検診風景
武藤化学では、チェルノブイリ原発事故より発生した被爆被害に対するチェルノブイリ医療支援ネットワークに参加し、1997 年よりベラルーシ共和国ブレスト州において、現地の医療関係者らと合同で甲状腺ガン検診プロジェクトに取り組んでいます。
「汚染地の拠点病院機能充実」「被災地での専門家育成」等を行い、当初から「現地医師による検診・治療」のための人づくりを目標として活動しております。
スライドグラス、試薬などをブレスト州立内分泌診療所へ贈呈。
(武藤化学より無償提供)
2006 年秋ブレスト検診で甲状腺がんが見つかる
ベラルーシの街並み ブレスト市にて
コーティンググラスを贈呈。
(武藤化学より無償提供)
ベラルーシ共和国における医療支援活動の詳細を見る(pdf)
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